しあわせかどうかはあなたしだい

元イラストレーター。ADHDのケあり。ブラック企業渡り鳥。手取り20万で週休1日の社畜に生きる意味はあるか?

もうすぐ半年 このブログはもうやめようかと思う

昨日「無料スカイプブログコンサル」をしていただきました。

 

なぜかというと

もうすぐ半年も経つのにこのブログが全然伸びないからです。

 

3か月目には1000PVを超えました。 

gyakutenn.hatenablog.com

 しかし、最近は300~400PVをいったりきたり。

原因はもちろんわかっています。

忙しいので継続記録を途切れさせないためだけにてきとーな記事を投入しているからです。

 

ただ、結構力を入れて書いた、私のメインテーマでもあるブラック企業ネタでもたいして読まれてません。

というか、ブラック企業ネタはもともとあまりアクセスを集めてくれることはありません。

 

Googleに高い評価を得ているのは今は下記の記事です。

 

1.秋田犬のこと

 

gyakutenn.hatenablog.com

 

2.コカコーラピーチのこと

 

gyakutenn.hatenablog.com

 

3.仮想通貨のこと

 

gyakutenn.hatenablog.com

 

4.無限ベイスタジアムのこと

 

gyakutenn.hatenablog.com

 

5.吉岡里帆のこと

 

gyakutenn.hatenablog.com

 

残りの記事は全然評価してもらえませんでした。

はじめはGoogle AdSenseやアフィリエイトなどで順調に報酬が発生していましたが、最近は頭打ちで、報酬はいただいてはいるのですが、伸びがありません。

 

このままではいつまでたってもブラック企業を辞めることができません。

 

私がブログを書く目的は「ブラック企業の給与を超える収益を得る」ことなので、このままではいつまでたっても目的が達成できそうにありません。

 

自己流でやってきましたが、ここらが限界。

 

あなたもいろんなところで読んだ通り、やはり「成功者に聞く、成功者のマネをする」ことをしないとダメなようです。

 

というわけで、スカイプ無料相談を受けてみました。

 

 

結論から言うと

 

「このブログでは稼げない」

「むしろこのブログで300PV/日あるほうが驚き」

 

ということでした。

 

300あるのがすごいのかどうかはわかりませんでしたが、このブログでは稼げなそうなのは感じていました。

 

なので、3月21日にこのブログもめでたく6か月を迎えますので、毎日更新は3月21日で終了します。

 

もちろん、ここで書きたいこともあるので、この「しあわせブログ」自体は書き続けますが、更新頻度は格段に落ちます。

 

ここまでたいていのことを3日坊主すら成し遂げられなかった私としては半年間もブログを書き続けたことを自慢したいです。

むーよくやったよ、と褒めてあげたいです。

 

ただ目的からは離れていますので、方向修正をします。

 

ブログを毎日半年書き続けられたことで、毎日ブログを書くことが習慣になり、さらに自分に自信がつきましたので、これはこれで意味のあることでした。

 

私はブログを趣味で書いているわけではありません。

 

「働いて給料をもらう」という、ほとんどの人がやっている仕事の方法にもとから疑問があったので、違う働き方をしたいのです。

 

毎日決まった時間に会社にいて、与えられた業務をこなし、給料をもらう、という働き方が私にとってはムダ以外の何物でもないのです。

 

だから独立してイラストレーターになりました。

 

結果的にイラストレーターという仕事の仕方は続けませんでしたが、もう一度サラリーマンという仕事の仕方に戻ったとき、私が出した結論はやはり同じモノでした。

 

サラリーマンという仕事の仕方はムダです。

 

私は仕事をするために生きているのではありません。

 

楽しく生きるためにお金が必要だから仕方なく仕事しています。

 

お金がたくさんあるのなら、お金を稼ぐための仕事なんか絶対にしません。

 

誰かの役に立ったり、誰かが喜ぶモノを提供できるなら、それは仕事という形で何かするかもしれません。

 

ただ単に生きるための報酬を得るためだけの労働ならまっぴらごめんです。

 

 

このブログを楽しく読んでいただいている方には(いればですが)申し訳ないですが、そういうわけで、このブログは意味なく毎日更新するのではなく、おもしろい記事が書けたらアップします。

 

といっても、まだ10以上あるのでそれまではアップしていきます。

 

よかったらまた読んでください。

 

 

おしまい

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